◆ これからの対策

大きい水槽で悠々と泳がせてやりたい~

★ デビュー

「蓼科アミューズメント水族館」で受け入れて下さることになり、2012/08/01 にアーリー親子50尾が移送されました。

     クリック→ 蓼科アミューメント水族館 のブログ
 蓼科アミューズメント水族館

アフリカ 「マラウイ湖」の環境の大きな水槽に、多種のアフリカンシクリッドが混泳しています。

     YouTube → アフリカンシクリッドが混泳する水槽 動画

     ダウンロード→ アフリカンシクリッドが混泳する水槽 動画 ( mp4 )

THE世界遺産 TV放映

THE世界遺産 「進化する魚!アフリカ古代湖」~マラウイ湖国立公園(マラウイ)
2012/9/2 (日) 18:00 ~ 18:30 (30分)TBS


アフリカの巨大湖「マラウイ湖国立公園」
口の中で子育てをする魚!湖底の謎のピラミッド!!見たこともない水中世界の撮影に挑みました。

アフリカで3番目に大きな湖「マラウイ湖」は、300万年前に大地の裂け目・大地溝帯に水が溜まって出来た湖、
ここにはシクリッドという魚が800種以上も生息します。
シクリッドはメスが子供を口の中で育てる「口内保育」によって敵から守っています。
食うか食われるかの熾烈な戦いを長い年月繰り返し、彼らはそれぞれ特異な進化を遂げました。
魚たちは思いも寄らぬ方法で、敵をあざむき自分の子孫を残そうとしていたのです。
【ナレーター】 深津絵里 磯部弘

【遺産名】 マラウイ湖国立公園(自然遺産)
【国 名】 マラウイ
【登録年】 1984年 【登録基準】(IX:豊かな生態系)(X:絶滅危惧種)
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「蓼科アミューズメント水族館」で、多種のアフリカンシクリッドが混泳する情景を見ることができます。

【参考記事】

魚ペア、「口内育児」で協力=DNA解析で確認―京大など

時事通信 11月23日(水)14時42分配信

 アフリカのタンガニーカ湖に生息する熱帯魚が、交配相手を認識して協力しながら口内で稚魚を育てていることを、京都大大学院の高橋鉄美研究員らの研究チームがDNA解析で確認した。英科学誌バイオロジー・レターズ電子版に23日発表した。
口内保育をする魚は他にも存在するが、群れで生息する魚のペアが互いに口内保育をしていることが確認されたのは初めて。
 この魚はカワスズメ科のロトゥンディベントラリスで、成魚でも体長は約5センチ。500匹から数千匹の群れを成して生息。雌は産卵後、口内で稚魚を育て、その後は雄が稚魚の半分を受け取る。群れで泳いでいるためにペアが分かりにくく、雌が交配相手の雄に稚魚を渡しているのかは不明だった。
 研究チームは雌9匹と雄14匹、口内にいた稚魚72匹のDNAを解析。その結果、雌雄の成魚と稚魚の間で、同じ遺伝子配列を持つ「親子」の存在が確認された。自分の遺伝子配列と異なる稚魚を保育していた成魚はなかった。これにより、交配したペアの雌と雄で稚魚の受け渡しをしていることが証明されたという。 

タテスイ TV放映

蓼科アミューズメント水族館「タテスイ」が、テレビ信州「ゆうがたGet!」で紹介されました。
↓ ダウンロードして ご覧ください。
タテスイ (mp4 スモールサイズ)
タテスイ (mp4 ハイビジョンサイズ)

アーリーの成魚になりました。

一郎800
卵で生まれてから約10ヶ月、成魚となり次世代の繁殖を求めています。
2011/12月生 1

2011/12生まれの♂ 同居のコリドラスを威嚇しています。

休止中です。

休止しています。
拙い記録投稿ですが、
ご覧いただき ありがとうございます。
八十路に入り 生きものの管理は無理と心得て
これにて 投稿を停止しました。

こちらもご覧ください。
 昔々、ディスカスのブリーデングをやりましたが、まぐれで成功しました。
Youtube
ディスカス ブリーディング寸録

(広告回避のため 最終投稿日を更新しています)

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